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[322] ウブロコピー 投稿者:ウブロコピー 投稿日:2013/08/02(Fri) 11:33  

ウブロコピーBaselは展を表して全球愛が人を表して高くて期待することを受けて、小さいアイデアは通常プレーヤーの注目を引き起こすことができます。毎年BaselとSIHHの以外に、別の世界のトップクラスの時計展WPHHがまだあって、これはFranckMullerはじめとする者の10のブランドのジュネーブ近郊でのGenthodの催した共同展覧会でです。ウブロコピーhttp://www.supercopy2018.com/pewares/watches-pe4/



[321] スーパーコピールイヴィトン 投稿者:スーパーコピールイヴィトン 投稿日:2013/07/31(Wed) 11:03  

スーパーコピールイヴィトン電池の接触片の整形べきですを、ねじを締め付けることをきつくねじって、あるいは液晶のついたての枠の下で両の狭い医療用のテープなど。腕時計の内に光周性の故障があって、方法を排除してこの節の故障の19、20と21に会うことを検査します。スーパーコピールイヴィトン
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[320] カルバンの町 投稿者:ウブロコピー 投稿日:2013/07/29(Mon) 15:03  

ウブロコピー
一体どうしてジュネーブに時計作りが栄えたのでしょうか?
この背景には16世紀のヨーロッパで展開された宗教改革(1517)が大きく影響しているのです。宗教改革とはルターがカトリック教会の腐敗を攻撃して始まったキリスト教改革運動です。(さあ、世界史の授業を思いだして!)改革運動は全ヨーロッパに波及し、フランス語圏での宗教改革中心人物であったカルバンはジュネーブで改革ののろしを上げました(1541)。フランスではカルバン派の新教徒(ユグノーと呼ばれました)とカトリック教会との対立は内乱に発展してしまいます(ユグノー戦争1562−1598)。この戦争は、新教徒の信仰の自由を認めるナントの勅令(1598)がフランス国王より出されたことにより終結しましたが、混乱の間に多くのユグノーは宗教的迫害から逃れて国外へ避難していったのです。彼らの多くが逃げ込んだのは「カルバンの町」ジュネーブでした。そして、ユグノーの多くは絹織物、染色技術、印刷術、そして時計製造術を身に付けた手工業者でした。
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[319] OVER 30's WORLD 大阪2日目 投稿者:Miyuki 投稿日:2009/10/05(Mon) 00:44  

何回見ても、城島SONGの特効に慣れないなぁ。
と思ったのも束の間、2日目は特効の後に音が消えてビックリした!
思わず友だちと顔を見合わせて苦笑。
でも、そんなハプニングもライブならでは。

今回のセットリスト中、まぼのスティックでのカウントが幾度と登場します。
「カン、カン」と木目の音が響くその瞬間が、私は好きです。
たとえば、「雨傘」の始まりとかね。

私は自らドラムで練習している曲が多いので、自分のとどう演奏が違うかを比べつつ見てしまいます。
私の練習はCD音源を元にしたものだから、ライブだとかなりシンプルになっているものが多くて、
こういう風な演奏もあるんだ、という感じで。
「WATER LIGHT」のサビは、ハイタムが途中に入ってくるのですが、まぼの左手の動きがとてもスムーズで心地よい。
まぼって、本当に左手が自在に動くから、すっごく羨ましいし、魅了されます。

「太陽と砂漠のバラ」も私はしっかり練習してますが、ほとんどまぼの演奏と同じ(CDに近い演奏)で、そういうのは嬉しい。
「雨傘」などのスネアの連打は、右利きの私はどうしても右から入るのがラク。
でもまぼは、そういうときはだいたい左手から入ります。
昔から変わらないなー、とそういうちょっとした動きで感じます。
あと、両手や右手ハイハットでビシっと締めるときに、足が上がる感じとか、懐かしくさえ思えます(笑)
「そう、これこれ〜」って、そういうところにまぼだな!と(^^)

「僕の恋愛事情と台所事情」の軽快なドラムは、Bメロが毎回楽しみ。こういうハイハットとスネアの動きが多彩な曲はドラムが面白いですね。

そのほかにも、「Crazy Chase」のサビのフィルや「HUM A TUNE」のBメロと間奏の動きとか、
細かなツボはたくさんあるライブです。

そうそう、「トランジスタGガール」だったか、Bメロの演奏の仕方が以前のライブとは
違うように思えます。
クラッシュを叩いた後にスネアに戻ってきて「タタ」と打っていたのが、
スネアに戻らずハイハットをチョンと打つようになっていたり。
そんな細かな変化を見つけることも面白いですね。

派手さはないけど、ちょこちょこ観察しつつ、そんな変化も感じながら楽しんでいます。


[318] OVER 30's WORLD 大阪1日目 投稿者:Miyuki 投稿日:2009/10/01(Thu) 02:15  

ケータイからなので改行がおかしかったらすみません。

武道館の時よりも伸び伸びと演奏してる感じのまぼ。
パーカッションとリズムやキメを合わせている時は慎重に忠実に、譜面もしっかり見て演奏してるけど、パーカッションの入らない曲ではいつものまぼで、ダイナミックな演奏に。そのギャップにハマりそうなライブです(^-^)
ライブを見ながら、たとえばSave As...にしても、大サビで豪快にフィルを入れてくると、思わずニンマリするのですが、今回、私は幸運にもドラムがバッチリ見える席が多くて、興奮しすぎてか逆に記憶が飛んでしまうようです…。何の曲でおぉ!と思っていたのだか(;^_^A

スベキコトはかなり簡略化した演奏だったかな。ライブだから仕方ないね。でも大サビに来るとタム連打にワクワクします。

城島SONGでリムショットを使っていたのは新たな発見。

Save〜に入る前の太一君ソロで、ツアー初日はパーカッションのブースまで行って楽器を触っていたのに、2日目からはドラムブースだけになりました。

今日ずっこけたのはドラムソロ(笑)その前のまぼフリータイム(パーカッションソロ時)に、ステージサイドに伸びた花道の先まで行ってみたくなったそうで、いきなり花道を歩いてファンサービスしてくれて。帰りは足取りがフラフラでお疲れ状態。そのままドラムブースに戻ってソロの演奏を始めたら、単純な8ビートでも手が崩れてバタバタに。
さすがに終わりの挨拶で「一番の見せ場のドラムソロなのに〜」と悔しがってました。
そういえば、今回のドラムソロはおとなしめで残念。

また思い出したら追記します。


[317] TOKIO LIVE TOUR OVER 30's WORLD 初日公演 投稿者:Miyuki 投稿日:2009/09/23(Wed) 02:38  

日本武道館、参加してきました!

全体的に、好きな曲が多くて、まさかやるとは思っていなかったので、何度もドキドキ・ワクワクさせてもらいました。
「Save As.」は大好きな曲で、あのイントロが流れてきて、嬉しすぎて。
また、歌詞もめちゃくちゃいいから、泣きそうになりました。
「WATER LIGHT」のドラムも、また見られるなんて思わなかった!嬉しかったなー♪

「Lesson」なんて本当に驚いたし、「Crazy Chase」も懐かしく、今のTOKIOにもピッタリでした。
この辺りの曲をチョイスしてくるとは、予想外でやられたなー。

シングル曲もバランスよく入っていて、最近定番だった「AMBITIOUS JAPAN!」とか、思い切り外してもらって、そういう潔さが嬉しく。
ライブの定番になっていた「JUMBO」や「T2」なんかも、私は食傷気味だったから、入ってなくてホッ。
ただ、「トランジスタGガール」は、悪夢を思い出し・・・最後引っ張るのは、本当にやめて欲しい。
その上、続く「do!do!do!」に拍子抜け。今回のセットリストで、本編ラストにガッカリでした。

でも、そのせいか、アンコールがすばらしく思えた(笑)
聴きたかった曲ばかりで、いきなりテンションが上がって、燃え尽きました(爆)
終わりよければ、すべてよし、って感じです。

それこそ「indicator」「渦中の男」「上昇思考」あたりは聴いてみたかったんだけど、入ってなくて残念。

まぼのドラムは終始安心して見ていられました。
私の本日の席は、1階の北東スタンドで、楽譜を見ているまぼの顔が、とーってもよく見えました。
ほとんど楽譜側を見ていた印象で、おかげでよく見えたものの、逆側だったら全然見えなかったんだよなぁ、なんて心配もしたり。

けれど、「雨傘」の終わりで、パーカッションのサポートメンバーとアイコンタクトして締めていて、
ビシっと決まった瞬間のまぼの笑顔が、とーってもステキでした(^^)
幾度と、アイコンタクトしてましたね。

ドラムの演奏では、やっぱり「スベキコト」に注目してしまいます。ほかにも細かな手数の多い曲もあり、これからいろいろ観察してみますー。

今日はとにかく、驚きの連続で、興奮しました!
本当に楽しかったー♪


[316] TOKIO SUMMER LIVE 2008 盛岡公演 投稿者:Miyuki 投稿日:2008/08/13(Wed) 00:02  

ドラムソロが長かった!しかも、春はもちろん、札幌とも違っていたような。
まぼが得意とする、右手スネア→左手タム→右手フロアタム→バスドラというようなフレーズ。あらゆる曲に頻繁に登場するから、まぼは好きなんだろうなぁ、と思っていたコレを、今回のドラムソロで多用しまくり!
クラッシュやスネアをガンガン叩くような雰囲気とは音の重みが全く違うから、一見見慣れないのだけど、いつもと違う!というので、超興奮(笑)
最初は丁寧に叩きつつ、徐々にスピードアップをしていく。
もう、カッコイイ〜に尽きます。

あと、ALIVE-LIVEの途中で、まぼ以外のメンバーの簡単なダンスコーナーが夏から加わっていて、このとき、私はダンスよりも、1人でリズムを刻むまぼに釘付け。
やたらと譜面を覗き込みながら演奏してるけど、そんな姿もよくて。
ただ、ALIVE-LIFEの大サビ前の間奏が、まんまこのダンスコーナーに費やされているのは…。
バッサリ切られた部分のドラムがカッコイイのにさ。

そして「雨傘」だけじゃなくて、「あきれるくらい〜」のドラムが、クラッシュを叩いたと思ったら、そのままフロアタムを全く違和感なく続けて叩いているフレーズに、
なぜ、そんなにスムーズにリズムを刻めるの…と、これまた密かに感動していた私なのでした(^^;)
自分で演奏しようとするなら、絶対手こずりそうなフレーズなんですよ。それをいとも簡単にやってのけるまぼがカッコイイのです!
でも、こんなマニアックな見方をしてる人、いるだろうか…。

AMBITIOUS JAPAN!の演奏も、これまで単純だと思っていた部分で、何か違うことをやっていて、それは次回見に行ったときにまたチェックしてみます。
ライブでは、いまだ常に新しい発見があるのが嬉しい。

そして、盛岡では、とーってもよくまぼの表情や演奏が見えて嬉しかったのですが、福島は顔が全く見えず。
今回、ライドシンバルの位置が高すぎませんか?
2階席なのに、まぼが見えないって…(><)さすがに落ち込みました。

盛岡から、新曲のPVが流れてましたが、映像が気になるものの、やっぱり生の演奏は今しか見られない!と思い、PVはほとんど見ず。
でも、「雨傘」PVでのエリートサラリーマン風のまぼのビジュアルはよかったです(^^)


[315] TOKIO SUMMER LIVE 2008初日 投稿者:Miyuki 投稿日:2008/07/28(Mon) 23:08  

札幌公演に行ってきました。
春ライブとほとんど変わりはなく、一部アレンジや曲が変わってたかな。
セットは、春のものをそのまま縮小いたイメージ。
智也&茂&達也の距離が近いものだから、ステージ向かって左側の席だと、
メンバーが右に寄ってる印象で、なんだか寂しかった、、、
いくらセットの関係とはいえ、もうちょっと考えて欲しかった。

ライブはというと、新曲「雨傘」のドラムがカッコイイ〜!!!
Aメロのフロアタムのフレーズや、サビのハイハットを両手で刻みながら、
時折右手をスネアに落とす、普通の8ビートとは異なるパターン。
見ていて楽しくてしかたなかったです。
とにかく、一番の印象が私はこの曲。

反対にショックだったのは、「ひかりのまち」がなくなったこと、、、
それじゃなくても、春は短いパターンで物足りなかったのに。
このドラム、カッコイイのになぁ。

そして、パンフレットがめちゃくちゃいいよー!
春ライブの写真が満載。しかも、販売されてるライブフォトとはテイストが異なり、
見応えも読み応えも十分。
春ライブを見てない人には、思い切りネタばれなので、ライブ前に購入したら、
すぐには読まないほうがいいと思います。

まぼの容姿もそうだけど、全体的に「ヤスケン」番宣モードなのが、なんとも(^^;)
ま、面白いから、いいか。



[314] TOKIO LIVE TOUR 2008最終日 投稿者:Miyuki 投稿日:2008/03/31(Mon) 01:13  

とーっても楽しかった!それに尽きます(^-^)

初日とは全く逆サイドの席。しかも、長く武道館に通ってて、初めてまぼ側のアリーナ前方席のチケットが到着。ドラムの演奏がバッチリ見えました(*^_^*)

常に左足も使ってリズムを刻んでたり、undidのリムショットも見えたりと、場所によってこんなにも見え方が違うんだなぁと、つくづく。

リプライ前にいきなりスネアを交換したのはビックリ。演奏間に合うのかなぁという心配もよそに手際よくて。しかも、リプライの大サビ前に毎回スポットを浴びてますが、このスポットが入る前のハイタムとロータムを叩いてる様子がかっこよくて。ここにライトが当たってないのはもったいないな。

ドラムソロは今日は長かったような。気のせいかな?

気になったのは、まぼがやたらと譜面を見てたこと。だから間違いは少ないけど、客席を全然見てないね(^^ゞ

SUGARの演奏は全身全霊な感じでとても好き。じっくり見てしまいました。ハイハットの使い方や音が好みです。

Wアンコールの花唄、ハーフタイムに入るところで叩き忘れて、悔しそうな表情のまぼでした。正直ずっこけました(笑)ドラムの派手なミスは目立つね。

まさかのトリプルアンコール、まぼが宙船を歌うなんて(@_@)
歌にも注目でしたが、私は大サビ前のちょっと早口で歌う、スネアとフロアタムでダンダンと叩く箇所。智也君のドラムが気になって仕方なかったです。智也君、どう叩いていいかわからずに困ってて、まぼよりも可哀想でした(^^ゞ

やっぱりドラムの演奏がよく見えると嬉しい!テンション上がり捲りでした。また思い出したら書き込みます。


[313] TOKIO LIVE TOUR 2008 初日 投稿者:Miyuki 投稿日:2008/03/09(Sun) 02:20  

参加してきました!

が、ドラムと逆サイドのアリーナ前方席だったため、ドラム演奏中のまぼは右手首〜肘のみしか見えませんでした(T_T)
まさか、キーボードがドラムに被るとは…。

ただスピーカー前だったからバスドラの音もよく聞こえて耳がダンボ状態。後は右手の返しとか、自分は右手フェチか!?と思うような視界。
あのステージはなんだか無駄に感じたなぁ。左右にメンバーはあまり来ないし、ステージ中央に固まってるし。

和太鼓も、叩くなら1つ上の高さのステージで演奏してくれればまだ見やすいのに。

今回嬉しかったのは、ドラムとベースのセッション!これが見たかった〜!!!
セットリストではSONIC DRIVEがよかったな♪CDでツインペダルを使っている部分、かなりツイン風に細かくバスドラを刻んでて驚きました。ツインじゃないよね?(なんせ見えない)
CDよりも派手な演奏になってる曲もあれば「ひかりのまち」は短縮版だったりと見えないなりに音の発見尽くしでしたが、初日なので、まったく覚えてません(^^ゞ
sugarはよかったなぁ〜。うるうる来ました。

明日もアリーナですが、ドラムが見たい…。見えるといいな。

残念だったのはシングル曲が多くて、一番聞きたかったindicatorがなかったこと。Harvestの曲も少なかったし。
夏のツアーではやってくれるかな。
とにかく予定外だったけど、7月から始まるツアーもとても楽しみ。

今日の感想の締め。
ぐっさん、結婚おめでとう!あの場にいられて幸せでした。
まぼも本当に嬉しそうだったなぁ(^-^)


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